
「時代おくれ」この曲は、今は亡き河島英五が、歌っていた歌ですが、河島英五といったら 私的には、 「酒と泪と男と女」が、好きな曲でした。だが「時代おくれ」を作詞された阿久悠さんが、亡くなられてからこの曲を耳にする機会ができ あらためて聞くと この曲が、とても心に響く曲となりました。
以前は、CMにも使われていたいたんですが、全く気にしなかった、いや気にならなかった曲でしたが、最近は、いい曲だな~と
こういう曲が、わかる歳になったと言うことかもしれません。
中学、高校とフォークギターを弾いてましたが、卒業してからは、好きな曲があったらギターをつま弾く程度となり 今では、そのギターもネックが、壊れてしまって弾くことが、出来なくなってしまいましたので 今は、たまにピアノでコードを弾いてギターの代わりにしています。
この「時代おくれ」は、ギターの弾き語りより ピアノでの弾き語りの方が、合うな~と個人的には、そう思える曲です。
昭和のバブルの時代に作られた曲で ほんと時代遅れの曲かもしれませんが、 「時代おくれ」いい曲です。
河島英五:時代おくれ






2004年12月の練習演奏でショパンの夜想曲第2番 (ノクターンの9の2)です。41歳よりピアノが、マイブームとなり ピアノを習った経験の無い私が、 独学で練習してやっとここまで弾けるようになりました。間違っている箇所は、有ります が(汗)


